狩猟免許試験 予備講習の申し込み

2週間前には
狩猟免許試験の申請書類を揃えて
提出先に郵送しました。

すでに狩猟免許を取得しているお隣さんから
予備講習は絶対に受けた方がいい!!!
と聞いていたのですが、
その申しみには「申請書の控え」が必要です。

申請書類の説明の中に、
「申請書の控え」取得の流れが書いてありました。
(下記のように)

郵送にて試験の申請をする場合
 透過に申請書類が到着後、
 審査し郵送にて「申請書の控え」を送付します。
 (申請書が投下へ到着した後、2〜4日程度で発送予定)

でも、一向に届かなかったんですよ。

明らかにおかしい!
もう予備講習まで1週間ほどしかない!

慌てて過去のメールを見返したところ、
予備講習の案内のファイルの中に
「申請書の写し」と書かれたものが。

どうやらこれが「申請書の控え」だったのです。

発送するって郵送じゃないの?!

分かりづらいよ〜 泣

ということで、
その「申請書の写し」を印刷し
大慌てで猟友会札幌支部へ行ってきました。

テキスト等を受け取る必要があるからか、
申し込みは直接行かなければなりません。

しかも平日は月水金曜日、
週末は第1日曜日飲みの営業。

今日はちょうど金曜日で助かりました。

駐車場がないので
近くのコインパーキングに車を停めました。

白い車の後ろにひっそりと入り口があり、
扉を開けるとすぐに階段があります。

階段を上がっていくと、
2階は猟友会の部屋しかありませんでした。

予備講習の申し込みをしたいと伝えると
申し込み用紙に記入するよう言われましたが、
住所や名前など記入は簡単でした。

講習料を支払い、
講習読本と過去問題集を受け取り、
5分ほどで手続きは完了しました。

講習料は、
「網」と「わな」で¥12,000でした。

予備講習まであと10日。

勘違い???していたせいで
勉強の時間が予想より短くなってしまいましたが、
とにかくここからできることをして備えたいと思います。


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次